CyberLink PowerDirectorファイル読み込みでエラーがなぜか自然解消
以前「CyberLink PowerDirectorファイル読み込みでエラー」と言っていたが、最近やってみたら、なぜかエラーが出なくなっていた。
VistaというかWindows Updateがあやしいとしか思えない・・・
まあ、動作するようになったので、どーでもよいが・・・
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以前「CyberLink PowerDirectorファイル読み込みでエラー」と言っていたが、最近やってみたら、なぜかエラーが出なくなっていた。
VistaというかWindows Updateがあやしいとしか思えない・・・
まあ、動作するようになったので、どーでもよいが・・・
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早速VideoStudio 12で大阪旅行の動画を一本のmpgに編集し、DVD-RWに焼いて、TVでチェックしたところ、なんと
映像と音声がずれている。![]()
元画像のmpgでは問題なし。![]()
Ulead VideoStudio 12上の編集画面でも問題なし。![]()
Ulead VideoStudio 12でmpgにはき出すとNG。![]()
ぐぐってみると、結構音声がずれるという報告が出ている。しかも解決策はないようだ。Ulead VideoStudioも糞ソフトだったのかなぁ?![]()
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編集していない動画がたまってきたので、ひさしぶりに6月~8月の3ヶ月分の動画を一本に編集した。愛娘
の生後4ヶ月目から6ヶ月目までの成長の記録だ。
DVD-RWに焼いて、リビングのTVでチェックしていたら、愛娘
が食い入るようにそのビデオを見た。写っているのが自分だとわかっているようだ。パパさんがTV画面に写ると、振り返って私の方を見る。
うつ伏せと寝返りが苦手で、いろいろと練習させていた頃から、離乳食を食べ始める頃までの映像で、ほんの数ヶ月前まではこうだったんだなぁと、懐かしく思い出した。
ところでCyberLinkの動画編集ソフトは動作がおかしいので、Ulead VideoStudio 12を買ってみた。次からはこれでビデオ編集することにする。ざっとさわった感じではいい感じ。
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久しぶりに動画編集しようとして、PowerDirectorで動画ファイルを読み込んだところ、ファイル読み込みでエラーとなり、どのファイルも読み込めなくなっている。

なんなんだろうか?このエラーは!!![]()
PowerDirectorが悪いのか、Windows Vistaが悪いのか・・・
どちらも世間からは糞ソフトと言われているけど。
仕事で動画がいるのに・・・
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PowerProducer 2 Gold でDVD編集しようとすると、以下のメッセージが出てアボートするようになった。
『PowerProducer 2 Gold はタスクが終了していません。致命的なエラーです』
なんだかなぁ。
いったい何が気に入らないのだろう....
買い換えるしかないのかなぁ。
困ったなぁ。
CyberLinkの製品は二度と買いたくない。
(Everioに付いてソフトだけど)
==============================
後日談
PowerDirectorで動画を作成する際にビデオレートを固定9600Kbitにしたところ、なぜかエラーが出なくなった。
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☆☆動画編集/DVD作成メモ(第1.4版)☆☆
第1.3版
- プリンタをCANON MP600に変更したことに伴い、修正。
第1.4版
- SoundEngine FreeおよびSoundEngine Freeを使用したアフレコを追加。
- PP2Gでのチャプタメニュの扱い、PgcEditによるチャプタメニューの消し方を追加。
■使用するソフトウェア
①Flexible Renamer
フリーソフト。
動画、静止画のファイル名を変更するために使用。
②CyberLink PowerDirector 5(PD5)
Everio付属ソフトのアップグレード版として購入。
しかし頻繁に落ちるダメダメソフトである。
買い換えるお金がないため、やむを得ず使い続ける。
動画編集用に使用。
③CyberLink PowerProducer 2 Gold(PP2G)
Everio付属のソフト。
DVD作成用に使用。
PD5でもDVD焼きができるが、
PD5のDVD焼き機能はあまりにも貧弱かつ不安定のため、
やむを得ず、こちらを使用。
④PgcEdit
フリーソフト。
PP2Gが生成する再生順番が気に入らないので、
このソフトで再生順番を修正するために使用。
DVDを入れたら、自動再生され、すべての再生が終わると、
Topメニューに戻るのが好み。
しかしPP2GはそういうDVDを直接作成することができない。
PP2Gでできるのは以下の2パターン。
・メニューなし⇒最後まで再生すると、先頭に戻り、
永遠に再生し続ける。
・メニューあり⇒必ずTopメニューで始まり、
タイトルセレクトで再生が始まる。
最新のPPにはそういう機能があるみたいだが、
もうCyberLinkのソフトは買いたくない。
⑤IfoEdit
フリーソフト。
PgcEditの編集結果を確認するために使用。
⑥らくちんCDダイレクトプリント for Canon
プリンタ(Canon MP600)付属のソフト。
DVDのレーベル印刷を行うために使用。
⑦SoundEngine Free
フリーソフト。
CyberLink Power Directorのアフレコ機能はなぜかハングするので、
このソフトで別に録音し、それを音声データとしてPD5に取り込む。
音声の編集(Cutなど)や音量の正規化などができる。
・音声の編集(Cutなど)⇒ゆっくりと文節単位に区切りながら喋っても
後でこの機能で無音部分をCutすれば、
まるでアナウンサーのような流暢な喋りとなる。
・音量の正規化⇒安物のマイクだからか、録音される音量が小さい。
しかし音量の正規化を行うとかなり最適な音量に
変換される。
■作成手順
①動画、静止画をPCに転送。
Everioの動画はMPEG2形式だが、ファイル名はXXXX.MOD。
静止画はXXXX.JPG
②ファイル名を変更。
Flexible Renamerにより、
ファイル名を"撮影年日_撮影時間_番号"の形式に変更。
(動画) XXXX.MOD⇒YYYYMMDD_HHMMSS_番号.MPG
(静止画) XXXX.JPG⇒YYYYMMDD_HHMMSS_番号.JPG
③PD5を起動し、動画/静止画をすべてライブラリに読み込む。
読み込みには時間がかかるが、がまん。
ライブラリには、ファイル名順に動画/静止画が表示される。
すなわち撮影時間順に表示される。
(ファイル名=撮影時間のため)
④プロジェクトとしていったん編集内容を保存する。
例) all.pds
⑤ライブラリに表示された素材を眺め、意味ある単位に分割。
PD5は多くの素材を一度に扱うと、以下のような欠点がある。
・起動に時間がかかる、
・落ちやすくなる
・二度とプロジェクトを読め込めなくなる
このため、5~15分程度の意味のある単位で
プロジェクトを分割し直す。
☆マシンパワーがあると、あまりこまめに分割しなくても、
☆落ちることがないようだ。(core2 duo、2GBメモリ)
具体的手順は以下の通り。
・撮影時間順に表示されたライブラリを眺める。
・意味のある単位で、素材をタイムラインに配置する。
ダイビングだと、一本目、二本目とか。
登山だと、出発地~山頂、山頂~到着地とか。
ファイル名が撮影日時のため、それを分割時の参考にする。
・タイムライン配置後はライブラリに表示されている素材を
削除する。
PD5の場合、タイムラインに落とすと、ライブラリに
同じ素材は不要となる。
別に消さなくてもよいが、少しは起動が速くなる。
・プロジェクトN(N=0,1,2,3,...)として保存する。
例) dive1.pds, dive2.pds, ....
・上記をすべての素材に対して実施する。
この時点で、以下のプロジェクトファイルが存在する。
(a)すべての素材がライブラリに展開されたプロジェクト
例) all.pds
このファイルは以降不要となる。
(b)5~15分程度の意味のある単位に分割され、
例) dive1.pds, dive2.pds, ....
タイムラインに展開されたプロジェクト0, 1, 2,...
⑥プロジェクト0, 1, 2,...毎にタイムライン上の素材を編集。
・PD5は落ちやすいので、編集中はこまめに保存する。
ショートカットキーは"Ctrl-S"
・動画は不要シーンをカット。
PD5の「カラー」編集を使用すると、二度とPD5が
起動しなくなるという障害に出合った前科があるので、
使用しない。
・静止画も不要ショットを削除した後、表示時間を調整。
-普通のショットは2秒。
-良いショットは3秒。
-ポイントとなるショットは5秒から10秒とし、
さらにMagic Motionをかける。
Magic Motionはちょっとバグっぽいが、
最適なものに出会うまで、何度か試行錯誤を繰り返す。
・エフェクトやトランジェントを付加する。
ただし、多用すると品がなくなる。
・最後のプロジェクトファイルにEnd Rollをつけてもよい。
・全体の総時間を確認し、1時間以内になるよう、調整する。
ここで各プロジェクトの再生時間を確定させる。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄(重要)
・ビデオの音量を調整し、タイトル、BGMなどを付加する。
-風切り音⇒できるだけ0へ(音声を消さないように)
-大きな周囲音(川の音、滝の音の類)⇒小さめに
-小さな音声⇒大きめに
-BGMの音量は、音声をじゃましない程度に
(デフォルトのままだと大きすぎる)
-BGMは曲の途中で切る時はフェードアウトを忘れずに。
・必要に応じてSoundEngine Freeを使い、アフレコ録音&音声
編集し、PD5に音声として取り込む。
⑦プロジェクト0, 1, 2,...毎にMPEG2/DVD形式でディスク出力。
MPEG2ファイルとして出力する。
例) dive1.mpg, dive2.mpg, ....
⑧PP2Gを起動し、⑦で作成したMPEG2を読み込み、
Topメニューを作成。
・フレームはPP2Gの場合、「Motion Style」を選択した方が
良さそう。
・環境設定でタイトル再生後の動作として
「次のタイトルを表示する」を選択。☆重要
・必要に応じてチャプタを作る。
なぜか私のSony製DVD Playerはタイトル再生中に次のチャプタへ
のボタンを押しても、そのタイトル内に次のチャプタがない場合、
次のタイトルに移動してくれない。
なのでタイトルの最後尾にチャプタを作っておく。
☆ チャプタを作ると、PP2Gはチャプタメニューを作ってしまう。
Root Menuからチャプタメニューにいちいち飛ぶとうざいので、
後でPgcEditでチャプタメニューには飛ばないように修正する。
⑨PP2Gで「書き込みの設定」まで進む。
「ディスクへの書き込み」のチェックははずし、
「DVDフォルダの作成」だけをチェックし、書き込みを行う。
⑩PgcEditを起動し、⑨で作成したDVDフォルダを読み込み、
最初に再生されるものを、
Topメニューから、Title1に変更する。
具体的には、First-Play PGCでの飛び先を
"(JumpTT) Jump to Title 1"に変更する。
⑧でチャプタを作ってしまった場合、PP2Gはチャプタメニューを
作ってしまう。チャプタメニューは別にいらないので、
Root MenuのMenuボタンの飛び先を修正し、各タイトルの再生に
行くように修正する。
これにより
・DVDを入れると、Title 1⇒2⇒・・・と順に再生される。
・すべてのタイトルの再生が終わると、Root Menuが表示される。
・Root Menuからタイトルを選ぶと、選んだタイトルから再生される。
⑪InfEditを起動し、「DVD Play」を選択し、
PgcEditの編集結果を確認する。
⑫PP2Gを起動し、
「ディスクユーティリティ」⇒「DVDフォルダからの書き込み」
を選択し、PgcEditで編集したフォルダを
DVDフォルダとして指定する。
⑬DVDに焼く。
ただし以下の注意事項がある。
・DVD媒体は日本製を使う。できれは太陽誘電製。
Imationなど台湾製は絶対に使わない。
かなりの確率で書き込みミスが発生する。
ググったところ、台湾製は使用している素材が違うらしい。
・インクジェットプリンタで表面を印刷するので、
インクジェットプリンタ印刷用の白い媒体を購入する。
・書き込み速度は最高速度を選ばない。
遅いのを選ぶ。(現状2倍速を選択)
TDK製は4倍速で、書き込みミスが発生した経験あり。
ググったところ、書き込み速度が速いと、
できの悪い媒体の場合、
エラーレイトの高いDVDができるらしい。
相性の悪いDVDプレーヤーだと再生エラーになる。
・LANは切る。
書き込み中にWindows UpdateやLive Updateが走ると
悲しい。
・常駐ソフトで定期的に走る可能性のあるソフトは停止させる。
特にデスクトップ検索ソフト。
書き込み中にファイルスキャンが走ると悲しい。
・ウィルスチェックソフトの定期スキャンに
ぶつからない時間を選ぶ。
書き込み中にVirus Scanが走ると悲しい。
・スクリーンセーバは停止させる。
・ノートPCの場合、扇風機などで強制冷却しておく。
高温になると、PCの速度が遅くなる気が・・・
⑭らくちんCDダイレクトプリント for Canonでレーベル印刷を行う。
⑮DVDレコーダで再生チェックを行う。
作成した媒体を入れ、自動再生され、最後にTopメニューに戻れば完成。
以上
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ひさしぶりに動画を整理し、DVDに焼いた。
タイトルは愛娘の誕生・お宮参り・お花見の3本立て。
近いうちに大阪の実家へ、そしてGWに埼玉の実家に行くので、その時におみやげとして持っていく予定だ。
今回はアフレコに挑戦してみた。
今までDVDを編集する際は、ナレーションを字幕で入れていたが、音声で入れてみた。
CyberLink Power Directorのアフレコ機能はなぜかハングするので、Soune Engineというフリーソフトで別に録音し、それを音声データとしてPower Directorに取り込んだ。
Soune Engineは音声の編集(Cutなど)や音量の正規化などができるかなり優秀なソフトだ。
それにしても相変わらず、Power Directorはバグバグなプログラムだ。
別の新しいソフトを買いたいが、動画編集ソフトはどれも1万円コースなので、なかなか手が出ない。
愛娘の動画もいろいろとたまってきたので(でも思った程撮っていないが)、せっせとDVDに編集することとしよう。
ちなみに、アフレコとはafter-recordingの略だそうな。
勉強になった。
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朝から雨降る中、ひさしぶりに伊豆にダイビングに行った。3ヶ月ぶり。
場所は前回と同じく安良里。現地は横浜程には雨は降っていなかった。今回はボート2本。天気のせいか、お客様は少なく、ガイドを独占できた。お客にとってはありがたい。
今回の最大のお気に入りはこれ「トビエイ」。ここまで華麗に飛んでいるトビエイは初めて見た。
おかげさまで、2匹、3回もトビエイが飛ぶ様を拝むことができた。
その他はまた別途。
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MyRobot 16号、17号が届いた。
【16号、17号】
16号はBodyが入っており、これまでで一番分厚い。17号も結構分厚い。
MyRobotが印刷されたマウスパッドがおまけで付いていた。マウス使わないので、使うことないけど。
ということで、14号~17号を一気に作成した。
【17号までの状態】
電源ONすると、首を上下左右に振った後、正面を向いて、目が緑色に点灯して、静止する。
そして、音声追跡機能が装備されたので、目のLEDを点滅させながら、音のする方向に首を向けるようになる。音が前または後ろから来る場合は目を黄色に点灯させる。
最初に組み立てた際、音のする方向とは逆に向いた。チェックすると、RIGHTとLEFTの接続を間違えていた。
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昨日撮った動画。
Video Recorder: Victor, Everio GZ-MC500
Video Light: Fisheye, Fix Light HG20DX
Hausing: Zillion
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スミランで見られる大物として、マンタの他、「トラフザメ」こと「Leopard Shark」が見られると、ガイドさんが言っていた。最終日の最後のダイビングでとうとうこの子に会うことができた。まだ子供とのこと。
【レオパードシャーク】
なお、Leopardは「ひょう」の意味。
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■Today's English Word
incense : 芳香
Worshippers prayed in front of the main hall of the Buddhist temple after purifying their bodies with incense.
★今日はまたまたココログ重いな。
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■マンタ
先日撮ったマンタの動画です。(全長:12分54秒,長いかな)
マンタのアップもあります。(10分目ぐらいかな)
■Today's English Word
bilateral : 二国間協議、二国間の
The two countries signed a bilateral agreement for peace.
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