Phuket Diving Boat Accident
Yesterday I knew the sad news that a diving boat sank off due to a heavy storm in Phuket. The boat went to Similan Islands with divers and sank off during coming back to Phuket. The news said 7 people were still missing. I was very surprised at this news because I went there about 3 years ago to join the diving cruise with my wife for the first time.
Today I was much more astonished at the news that the boat was operated by 'Dive Asia' which we used at that time. I found Dive Asia's English Web page mentioned about this accident like this;
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With great sorrow we have to inform you that the MV Dive Asia I sunk last night on the 8th of March in a storm at around 11pm on the way back from the Similan Islands to Phuket.
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Besides in the local Phuket Web news, I found the Japanese name who we know well. He was a diving instructor of Dive Asia and he was on the board, and fortunately rescued. We called him toshi-chan, and we knew him at Mikomoto, the famous diving spot to see hammerhead sharks in Japan. He guided our Similan diving cruise when we visited Phuket.
The sunk boat seems to be different from one which we got on. According to one of Web news, it said that Dive Asia bought a new larger one 6 month ago.
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この子たちに会いに行ってきました。今年もたくさんのマンタが我々の前で乱舞してくれました。その優雅な姿はいつ見ても美しい。
そのかわりに見れたのがこれ。カスミチョウチョウウオ。神子元で見られるのは珍しいとのこと。
オバQみたいな顔していてかわいい。
今回のメインのアオリイカの産卵。いつ見ても圧巻。
5~6匹群れていたテングダイ。こんなに群れているのは初めて見た。
行ってみたら17時開店ということで、コンビニで時間をつぶした後、店の前で待っていたら、ちょっと早めに入れてくれた。感謝!
はがき投函中の当時の彼女=現愛妻♥。
和歌山県すさみ町の沿岸の海底に、赤いポストがある。沈んでいるのではなく、集配が行われ、はがきを出せばちゃんと届くれっきとした「本物」。1999年の設置以来、多くのダイバーが利用しており、夏休みなどの多い日には、1日に200枚近く投函(とうかん)されることもある。あなたもこの夏、出してみては-。(時事通信)
Photo:愛妻
“バカボンのパパなのだ”という感じの名前だが、バカじゃなくって、おそらくバガボンド(vagabond)かと。
尾っぽのオレンジがとても美しい。
略して「ブラピ」とガイドさんが言ってた。おかげで名前を覚えるのが苦手な私でも覚えた。
Saddlebagは二輪車の後ろに取り付けた袋という意味。黄・白・黒の正統派チョウチョウウオ
アンダマン海のAndaman
photo by 愛妻
泳いでいるネコザメに出会った。すぐに逃げられた。ちゃんと泳ぐんだね。いつも寝てばかりかと思っていたよ。ニヤー。
初めて見た。
愛妻撮影
愛妻撮影
那覇空港を出た後、ジャパレンでレンタカーを借り、「美ら海水族館」へ。片道2時間ちょっとかかりました。目的は世界最大の水槽に飼われている「ジンベイザメ」。3頭もいました。その他マンタも多数。屋外にはマナティもいて、大満足の初日となった。
ガイドさんが教えてくれたからわかったけど、ぜんぜんなんだかわからなかった。写真でかろうじて目とシッポがわかる感じ。
今回の旅行の目的のツバメウオ。たくさんいたし、人馴れしていた。
読谷村の漁港の沖合いに巨大ないけすがあり、そこに2匹のジンベイザメが飼われている。なおポイント名は「読谷村漁業協同組合ジンベイポイント」という。
ダイバーはそのいけすにはいって、ジンベイザメを近くで見ることができる。(体験ダイビングの人はいけすには入れず、網の外から見ていた)
ジンベイザメにタッチすることもできる。真近で見るとすごい迫力。愛妻も私も大興奮。
最終日は朝一から読谷村にある「むら咲むら」へ。ここは101もの琉球文化を体験することができる。ちなみに前日のジンベイザメ体験もその一つ。我々は琉球ガラス吹き体験をした。写真は数日後届いた作品。左が私、右が愛妻作成。このグラスで残波岬で買った泡盛「残波」を飲んだ。

「枝豆」みたいな生き物だ。「エダマメウミウシ」と呼ぶことにしよう。命名者:愛妻。
産卵に向けて気分が盛り上がり中のアオリイカのcouplesに遭遇。diver達に見向きもせず、二人の世界を築きつつある。基本的には体格のやや小さいメスに寄り添うように、体格の大きなオスがまとわりついている。4~5組ぐらいいて、さらにあぶれている子も回りをうろうろしていた。
イザリウオが泳ぐ姿を始めてみた。しかも25cm大の巨大なものだ。両手・両足(本当はひれだね)は静止している時と同じ姿のままで、シッポ(本当は尾びれ)だけたまにパタ、パタと動かしスローモーションビデオを見るが如く漂う。本当に不思議な生物だ。
透明度の悪い中、なんとか撮影。気が付くと、水深43m。慌てて深度を上げたが、DECO出してしまった。
でかいトビエイが寝ているところに遭遇。愛妻と囲んだところ、愛妻めがけて飛び立って来て、去っていった。さすが飛びエイ。
オオモンイザリウオだっけな。これもいた。
イザリウオ。海綿の上にちょこっといた。何度見ても面白い顔の生物だ。
愛妻♥のDiMAGEによる撮影のハクセンアカホシカクレエビ。きれいな生物だ。棲家のイソギンチャクもむらさきで美しかった。
初めて「富戸ホール」に行ってみた。浅いので石ころをつかみ、ウェイトを増やして近づいた。富戸にこんなところがあるなんて知らなかった。
夕食はお世話になったガイドのお薦めにより、135号沿いの「吉田家」でラーメンを食べた。横浜の家系ラーメンとのこと。なかなか好きな味だ。
2003年に伊豆ナイトで撮ったもの。まだダイビング本数が24本と、ダイビング初めて半年ぐらいの時。「魚にはあるまじき2頭身が愛らしい。」(とどっかの本に書いてあったな
2004年に同じく伊豆ナイトで愛妻が撮ったもの。この時は82本目。海中が激しくうねっていて、あっと言う間にダンゴは飛んでいってしまい、私は撮影に参加できなかった。かろうじて写真の隅っこに写っていたもの
そして今年撮ったダンゴウオ。じゃなかった。Lump Food。じゃなかった。たこ焼き made by 愛妻
愛妻とのツーショット。二の根にて。Happy Birthdayとガイドさんが書いてくれたスレートを持っています。
イロイザリウオ。一の根にて。
ユビウミウシらしい。めずらしいものではないらしいが、初めて見た。
夕食はひさしぶりに海女の小屋「与望亭」(川奈)に行き、ざさえの釜飯を頂いた。愛妻は貝ずくし釜飯を食べた。
与那国島・海底遺跡の亀岩。自然に出来たとは絶対に思えない形状。2004年12月31日、Photo by 愛妻
民宿での朝食。元旦だけあって、お雑煮付き!
夕食は近くの木曽路しゃぶしゃぶにて伊勢海老としゃぶしゃぶを頂く。前回も沖縄帰りはここに来たな。
12月30日。西崎(いりざき)にて。ハンマーヘッドシャーク。
12月31日。海底遺跡。二枚岩。
12月31日。海底遺跡。水路。
























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